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訪日ラボの弊社連載第25回が公開されました!2018年 WeChatアップデートまとめ:なにが変わった?年末のバージョン7のローンチでデザインも一新!

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載、第25回目が公開されました。今回は 「WeChat」の2018年末最新アップデートをメインに、昨年中のアップデートをまとめました。3つの大きなアップデートと合わせて、昨年行われたその他の追加機能や仕様変更についても紹介します。

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中国人消費者の心理と行動のプロセス

東京海上日動火災保険株式会社との共催で、インバウンドマーケティングセミナーを開催しました【セミナーレポート】

2018年11月20日、大阪にて東京海上日動火災保険株式会社との共催で中国人インバウンド旅行客向けのマーケティング施策について理解を深める「インバウンドマーケティングセミナー」を開催、『中国インバウンド客への認知拡大』『外食産業に置ける取組事例』について講演いたしました。同日の内容をブログ向けに一部再編集してお届けします。

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訪日ラボの弊社連載第23回が公開されました! 広告色なし・ユーザー目線の情報発信が中国人の心を掴む!/中国SNS対策での新提案「クロスシー アンバサダー」活用事例をご紹介

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第23回目が公開されました。今回は、インバウンド対策としても有効なSNSの運用について整理しました。後半では、クロスシーがネットワークする「アンバサダー」と呼ばれる日本全国の中国人クリエイターについて紹介します。

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南昌市のショッピングセンター

中国華東地区、地方都市のリアル ~江西省南昌市から二級都市の様子を知る/2018年10月~

中国には「二級都市」「三級都市」といった区分に属する地方都市があります。そういった地域では、人口やGDPが成長しているものの、北京や上海また最近では杭州といった経済的・政治的影響力の大きな都市と比べ、海外から見るとどうしても存在感が小さく見られがちです。これら「中国の地方都市」について、2018年10月の南昌市の実際の様子を交えながら解説します。

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訪日ラボの弊社連載第21回が公開されました! 中国で「映画ファン」急増!中国エンタメ・コト消費を支える現地2大アプリとプロモーション事例を紹介

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第21回目が公開されました。今回は映画を始め日常生活での「コト消費」である「エンタメ領域」に関わる2大インターネットサービスに焦点を当て、テンセント系の「猫眼電影」とアリババ系の「淘票票」そして前者を活用したプロモーション事例について紹介しました。

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訪日ラボの弊社連載第20回が公開されました! なぜWeChatは10億人以上のユーザーを獲得したのか?/「チャット」にとどまらず『衣食住行』のニーズに対応&『Wedocrm(微答)』というCRM機能も

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第20回目が公開されました。今回は中国での日常的なコミュニケーションに欠かせないWeChatをとりあげ、決済機能や生活に密着したインターネットサービスのラインナップを紹介しました。またインバウンド事業者がどのような形でCRM(顧客関係管理)に活用できるか解説します。

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WeChat内のメニューにあるマオイエン

中国エンタメ窓口「猫眼電影」「格瓦拉(ゲバラ)」とは? オンラインチケットサービスの業界勢力図&現地でのプロモーション事例を紹介【セミナーレポート】

北京、上海、広州、そして東京の日本貿易振興機構(JETRO)事務所をつなぎ開催される「北京コンテンツ勉強会」にて、弊社執行役員の山本がお話をさせていただきました。同日の内容より、「映画」や「演劇」といったエンタメ領域において中国で利用されているアプリ(インターネットサービス)と、そこでの広告施策を紹介します。

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クロスシーとミャオジェンのロゴ

クロスシー、中国ビッグデータ解析大手Miaozhen Systemsとパートナーシップ契約締結 ~インバウンド・越境ECのプロモーション精度を飛躍的に向上~

日中間のクロスボーダービジネスを行う株式会社クロスシー(本社:東京都台東区、代表取締役社長:渡辺大介、以下当社)は、中国ビッグデータ解析大手のユニコーン企業、秒針信息技術有限公司(本社:北京市、以下、Miaozhen/ミャオジェン)とパートナーシップ契約を締結したことを発表します。

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クロスシーとJDDのロゴ

クロスシー、Japan Digital Design株式会社の動画投稿コミュニティサービス『第j站(jStation)』への弊社アンバサダー・プログラム「CAP」の活用を通じてサービス運営に参画

クロスシーは、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社であるJapan Digital Design株式会社(代表取締役CEO 上原高志)が訪日中国人向けに提供するWeChatミニプログラムの動画投稿コミュニティサービス『第j站(jStation)』の運営に、当社のアンバサダー・プログラム「CAP」(Cross C Ambassador Program)を提供することを発表いたします。

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1日で接触するSNSの時間帯ごとの変化

中国インターネット利用状況、2017年の統計結果! スマートテレビの普及と広がる「SNSの生態圏」、目的に合わせたプラットフォーム選定と動画で市場を制する

2018年3月に発表された「第41回中国インターネット発展状況統計報告」からネットユーザーの最新動向を紹介します。またインターネット利用者の多くが利用するSNSについて、その種類の多さとそれぞれの特性を踏まえたインターネット上でのプロモーションについて考察します。

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