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2018年WAOJEイベントの様子

【イベントレポート】弊社執行役員の山本が「WAOJE Global Venture Forum2018 in プノンペン」セッションに登壇いたしました

世界で活躍する日本人起業家と、世界展開を加速したい日本企業が集まる大会「WAOJE Global Venture Forum2018 in プノンペン」が、去る2018年8月31日~9月1日、カンボジア・プノンペンのソカーホテルで開催され、弊社の執行役員、山本達郎も登壇させていただきました。

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訪日ラボ16回目更新タイトル画像

訪日ラボの弊社連載第16回が公開されました! Tik Tokは広告出稿のスタイルも多種多様!世界観にとけこむメッセージ発信の方法を徹底解説【応用編】

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第16回目が公開されました。今回はショートムービーサービスのTik Tokの多種多様な広告のスタイルをご紹介します。

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クロスシーとミャオジェンのロゴ

クロスシー、中国ビッグデータ解析大手Miaozhen Systemsとパートナーシップ契約締結 ~インバウンド・越境ECのプロモーション精度を飛躍的に向上~

日中間のクロスボーダービジネスを行う株式会社クロスシー(本社:東京都台東区、代表取締役社長:渡辺大介、以下当社)は、中国ビッグデータ解析大手のユニコーン企業、秒針信息技術有限公司(本社:北京市、以下、Miaozhen/ミャオジェン)とパートナーシップ契約を締結したことを発表します。

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訪日ラボ15回目更新タイトル画像

訪日ラボの弊社連載第15回が公開されました! 最近良く見かける「Tik Tok(ティックトック)」をビジネス目線でどこよりも詳しく解説!~基本情報編~

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第15回目が公開されました。今回はショートムービーサービスのTik Tokについて、ユーザー層やUI、人気コンテンツの法則について解説します。

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TikTokある楽曲を使用したコンテンツ一覧

今はやりのTik Tokをどこよりも詳しく解説! ユーザー層&人気コンテンツ&広告タイプ、2018年の中国でショートムービーははずせない!

中国で昨年2017年から人気となっている「ショートムービー(短视频)」。その中でも「Tik Tok(抖音)」は、手軽にプロのMVのようなスタイルが表現でき、若者に人気です。本編ではショートムービー業界の注目のサービスと、特にユーザー拡大の勢いがはなはだしいTik Tokについてそのメインユーザー像と人気コンテンツそして広告タイプまで徹底的に解説します。

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ビリビリ、ナニビデオチャンネルトップ

中国の動画配信、今bilibiliに注力すべき理由~動画配信プラットフォーム概観から、消費意欲の高い「Z世代」の特徴まで~

流行りすたりのサイクルが早いと言われる中国。本編では2018年に注目の動画配信プラットフォームについて紹介します。Tik Tok(抖音)や快手といった15秒程度の動画を音楽と一緒にアップする「ショートムービー」が破竹の勢いで流行を作り上げていく中、インバウンドという観点から今おさえておきたいのが「bilibili」です。

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Weiboロゴ

Weibo(微博/ウェイボー)とは? 最新情報・基本情報・公式アカウントの活用方法すべて教えます!

中国版Twitterと呼ばれるWeibo(ウェイボー)について解説します。ユーザー数は7億人、2017年第3四半期のMAUは3.76億(前年同期比27%増)DAUは1.65億(同25%増)のウェイボーは、老舗のSNSプラットフォームながらユーザーの支持を失うことなく存在し続けています。

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訪日ラボ連載11回目

訪日ラボの弊社連載第11回が公開されました! 今、中国インバウンドで必ず抑えておくべき動画メディア「bilibili(ビリビリ動画)」とは?その向こうにいるユーザー「Z世代」の特徴

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第11回目が公開されました。今回は中国の動画配信市場について、5月末にJETROから発表されたレポートをもとに解説します。後半では成長の勢いのあるプラットフォームの一つである「bilibili」とインバウンド市場との関連性について考察しました。

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2017年の訪日中国人数月間推移グラフ

旅マエの中国人はMafengwoとQyerをチェック! FIT層の「情報収集」チャネル、Ctripとの違いは旅行記の存在感

訪日中国人外客数の年間のピークは、実は春節のある初春でも国慶節のある10月でもなく「夏」です。中国人観光客が旅マエでチェックするウェブサイトやオンラインサービス「Mafengwo」「Qyer」について、中国OTAの代名詞でもあるCtripや昨今存在感を増しているTuniuとの違いに着目しながら紹介します。

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