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訪日ラボ20回目更新タイトル画像

訪日ラボの弊社連載第20回が公開されました! なぜWeChatは10億人以上のユーザーを獲得したのか?/「チャット」にとどまらず『衣食住行』のニーズに対応&『Wedocrm(微答)』というCRM機能も

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第20回目が公開されました。今回は中国での日常的なコミュニケーションに欠かせないWeChatをとりあげ、決済機能や生活に密着したインターネットサービスのラインナップを紹介しました。またインバウンド事業者がどのような形でCRM(顧客関係管理)に活用できるか解説します。

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WeChat内のメニューにあるマオイエン

中国エンタメ窓口「猫眼電影」「格瓦拉(ゲバラ)」とは? オンラインチケットサービスの業界勢力図&現地でのプロモーション事例を紹介【セミナーレポート】

北京、上海、広州、そして東京の日本貿易振興機構(JETRO)事務所をつなぎ開催される「北京コンテンツ勉強会」にて、弊社執行役員の山本がお話をさせていただきました。同日の内容より、「映画」や「演劇」といったエンタメ領域において中国で利用されているアプリ(インターネットサービス)と、そこでの広告施策を紹介します。

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訪日ラボの弊社連載第17回が公開されました! 【中国SNS】フォロワー数水増し事件発覚で注目度高まる「真実のフォロワー数計測ツール」

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第17回目が公開されました。中国向けのマーケティング施策に欠かせないインフルエンサー「KOL(Key Opinion Leader)」の起用について、その選出から効果測定までの現状の課題と、打開策について解説します。

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訪日ラボ16回目更新タイトル画像

訪日ラボの弊社連載第16回が公開されました! Tik Tokは広告出稿のスタイルも多種多様!世界観にとけこむメッセージ発信の方法を徹底解説【応用編】

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第16回目が公開されました。今回はショートムービーサービスのTik Tokの多種多様な広告のスタイルをご紹介します。

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クロスシーとミャオジェンのロゴ

クロスシー、中国ビッグデータ解析大手Miaozhen Systemsとパートナーシップ契約締結 ~インバウンド・越境ECのプロモーション精度を飛躍的に向上~

日中間のクロスボーダービジネスを行う株式会社クロスシー(本社:東京都台東区、代表取締役社長:渡辺大介、以下当社)は、中国ビッグデータ解析大手のユニコーン企業、秒針信息技術有限公司(本社:北京市、以下、Miaozhen/ミャオジェン)とパートナーシップ契約を締結したことを発表します。

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訪日ラボ連載14回目

訪日ラボの弊社連載第14回が公開されました! 【中国版Twitter】Weibo(微博/ウェイボー)活用のための基礎知識 ~利用シーンと公式アカウントの分類、広告のタイプをおさえる~

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第14回目が公開されました。今回は「中国版Twitter」と呼ばれるWeibo(微博/ウェイボー)について、ユーザーがWeiboを利用する目的、公式アカウントについて、そしてWeibo上で可能な広告のパターンをご紹介します。

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1日で接触するSNSの時間帯ごとの変化

中国インターネット利用状況、2017年の統計結果! スマートテレビの普及と広がる「SNSの生態圏」、目的に合わせたプラットフォーム選定と動画で市場を制する

2018年3月に発表された「第41回中国インターネット発展状況統計報告」からネットユーザーの最新動向を紹介します。またインターネット利用者の多くが利用するSNSについて、その種類の多さとそれぞれの特性を踏まえたインターネット上でのプロモーションについて考察します。

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訪日ラボの弊社連載第13回が公開されました! 【中国版Twitter】Weibo(微博/ウェイボー)最新情報まとめ!SNSとしてのWeChatとの最大の違いはコンテンツのリーチの大きさ、多種多様なコンテンツでユーザー層もますます拡大

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第13回目が公開されました。今回は「中国版Twitter」と呼ばれるWeibo(微博/ウェイボー)について、サービス初期の競合やWeChatとの違い、運営会社による最新の2017年ユーザーレポートにおける注目のトピックスを紹介しました。

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訪日ラボ連載12回目

訪日ラボの弊社連載第12回が公開されました! 若者向け動画配信プラットフォームの「bilibili(ビリビリ動画)」はオフラインでも存在感、自社媒体「纳尼Video」は日本のオリジナル一次情報でファンをつかむ!

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第12回目が公開されました。引き続き「bilibili(ビリビリ動画)」に焦点を当て、サイトの基本構造と、日本関連情報を発信する「自媒体」の事例を紹介しています。

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ビリビリ、ナニビデオチャンネルトップ

中国の動画配信、今bilibiliに注力すべき理由~動画配信プラットフォーム概観から、消費意欲の高い「Z世代」の特徴まで~

流行りすたりのサイクルが早いと言われる中国。本編では2018年に注目の動画配信プラットフォームについて紹介します。Tik Tok(抖音)や快手といった15秒程度の動画を音楽と一緒にアップする「ショートムービー」が破竹の勢いで流行を作り上げていく中、インバウンドという観点から今おさえておきたいのが「bilibili」です。

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