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2020年ネットユーザーの利用時間最長アプリ、ショートムービーが2021年も主戦場に。Douyinセミナーも開催

今年中国のネットユーザーがスマホ上で最も時間を費やしたのがショートムービーのアプリです。中国側で10月に発表されたレポートによると、平均110分にも上るというデータも出ています。ネットユーザーの使用率も87%、ユーザー規模も8.2億人となり、トラフィックやコンテンツ量も最多となっています。今月もDouyinセミナーを開催いたします。

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アプリ収益ランキング

Douyinが世界アプリ収益ランキングで1位を獲得。Douyin活用セミナーも開催。

アメリカの調査会社Sensor Towerが発表した2020年11月のデータによると、非ゲームのジャンルにおける世界のアプリ収益ランキングでDouyin及びその海外版であるTikTokが1位を獲得。このDouyinについて弊社では先月に引き続き、今月もセミナーを実施して参ります。

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中国BAT+1

急伸するテンセント 時価総額世界7位へ | クロスシーブログ

テンセントの時価総額が70兆円に迫る勢いで上昇しており、アリババも越えて中国企業としてNo.1、そして世界でもGAFAらに次ぐ7位とランクを上げている。アリババは約66兆円、同8位と僅差だが、以前両社と共に中国IT御三家「BAT」とされた百度は約4兆円と差が開いている。

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ハフポスト_ロゴ

ハフポスト「中華アプリから覗く経済」において、当社役員の又村が動画アプリ「快手」について解説いたしました。

ネットニュースメディア「ハフポスト」の連載シリーズ「中華アプリから覗く経済」において、当社役員の又村が動画アプリ「快手」について解説いたしました。本記事のテーマは「農村から有名人になりたい。動画アプリ『快手』に夢を見て集う“沈んでいる市場”の住人たち」

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