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中国EC_618

中国EC「618」セールでの記録更新とトレンド | クロスシーブログ

中国ECでは11月11日のセールがよく知られていますが、これはアリババグループが仕掛けた「独身の日」のイベントです。それに対し、JD.comは創業記念日である6月18日に一大セールを実施しています。独身の日と同様に他のECプラットフォームも参戦し、EC業界全体を挙げてのスーパーセールの様相を呈しています。

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中国デリバリー事情

中国デリバリー事情 | クロスシーブログ

日本でも新型コロナウイルスの感染拡大により、Uber Eatsや出前館といったデリバリーサービスの利用が拡大していますが、送料やサービス料も少なくありません。一方、中国の都市部ではデリバリーが以前から普及しており、その送料も無料やかかっても3~5元(50~80円)ということも多く、リーズナブルになっています。

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日中ツーリズムサミット2019

日中ツーリズムサミット2019において速報醤がメディアパートナーを務め、動画配信を行いました

2019年12月3日、日中ツーリズム協会及び株式会社JTBが主催するイベント「日中ツーリズムサミット2019」に、速報醤がメディアパートナーとして参加いたしました。当日のイベントの様子を取材し、編集した動画をWeiboのアカウントから配信・拡散。88.5万の閲覧数を記録しています。

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東京新聞ロゴ

東京新聞の記事「J-TLACセミナー採録特集」にて、クロスシーの企業情報が掲載されました

2019年11月30日(土)の東京新聞朝刊「J-TLACセミナー採録特集」にて、クロスシーの企業情報が掲載されました。一般社団法人 日本観光地域活性化機構(J-TLAC)が2019年10月9日に実施したセミナーの様子が掲載され、その中でソリューション紹介として当社の情報も紹介されています。

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「O’MALL」これからの越境ECとソーシャルバイヤーの関係は?新EC法以降の中国マーケをリードするONIONグループ

2019年7月新宿で、広東省商務庁主催、日本貿易振興機構(JETRO)共催の「中国(広東)―日本越境Eコマース交流会」が開催されました。本社を広州に構え、越境ソーシャルECプラットフォームを提供するONION(オニオン)グループも登壇しました。今年4月には日本法人も設立しています。当日のセミナーの内容をまとめます。

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中国SNSにおける最大規模の日本情報インフルエンサー組織 「速報醤」と日本における総販売代理契約を締結

当社は、6月1日より、中国SNS上で100以上のインフルエンサーを組織し日本文化・流行・観光情報を配信する速報JAPAN株式会社と、日本国内における総販売代理契約を締結しました。 「速報醤」の所属メディア及びインフルエンサーを起用した広告サービスを日本法人に提供し、中国人観光客のさらなる誘致と消費促進、日本の商品・サービスのブランディングに貢献してまいります。

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小紅書/REDとは~中国越境ECマーケットで注目 SNS×EC、ユーザー投稿のコンテンツをタップして商品購入へ~

中国人にとって日本旅行の楽しみの一つが買い物です。旅行中の日本でのショッピングは当然、今や時間や場所の制約を受けない「越境EC」を利用して日本製品を購入する人も少なくありません。本編では現在そして今後の越境ECの市場規模について、そして中でも注目のアプリ「小紅書」(RED、小红书、シャオホンシュ)について解説します。

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