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中国BAT+1

急伸するテンセント 時価総額世界7位へ | クロスシーブログ

テンセントの時価総額が70兆円に迫る勢いで上昇しており、アリババも越えて中国企業としてNo.1、そして世界でもGAFAらに次ぐ7位とランクを上げている。アリババは約66兆円、同8位と僅差だが、以前両社と共に中国IT御三家「BAT」とされた百度は約4兆円と差が開いている。

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WeChatミニプログラムを開設するには?開発から運営までまとめ

日本国内の商業施設や店舗でも、WeChatミニプログラムを利用して中国向けPRを実施したり、顧客へのサービスを提供したりできます。WeChatミニプログラムの開設までのステップ、またそれぞれのフェーズで注意しなければいけないことについて整理します。

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訪日ラボの弊社連載第36回が公開されました!月間「1億人」がアクセスなぜ?中国版ニコ動「bilibili」が新たにリリースした「Vlog」が「Z世代」に刺さる理由とは

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第36回目が更新されました。今回は、現在ブームとなっている「Vlog」について、そして「中国版ニコニコ動画」と言われるbilibiliの最新の財務報告について解説しました。

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「百度/Baidu」はAI自動運転を開始、アプリで変わる中国ネットユーザーの検索エンジン活用法

「百度/Baidu」(バイドゥ)は、中国で普及している検索エンジンです。世界トップシェアの検索エンジンGoogleと同じく、地図やニュース、画像、動画検索といった目的別の検索や翻訳のサービスも展開しています。地図やニュース以外にも様々なサービスと提携、提供しており、その数はGoogleの比ではありません。

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拼多多(ピンドゥオドゥオ)のユーザー数が4億人となった理由とは/新興中国ECの 「タオバオ」「京東ジンドン」との差別化ポイントは 訪日ラボの弊社連載第19回

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第19回目が公開されました。今回は「EC」に焦点を当て、越境ECとインバウンド需要の関係について考察しました。

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北京市内のシェアサイクル

シェアリングエコノミーとスマホ決済、スマート店舗の今と、現地生活者のライフスタイル 【2018年6月】中国北京の日常報告

訪日中国人の心のアンテナを理解するには、彼らの日常生活を知ることから始まります。「中国のあらゆるサービスがデジタル化していてすごい」、そんなニュースを毎日どこかしらで目にする昨今ですが、実際現在の北京はどんな様子なのでしょうか。本編では2018年6月の北京市内(一部天津市内)の様子を紹介します。

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ウェイシンとウィーチャット

【WeChat】公式アカウントとは? 日本企業が開設する方法とは?

中国のテンセント(騰訊)が運営するメッセージングアプリ「WeChat」はチャットはもちろん、決済やショッピングをはじめ、日常のあらゆるシーンに入り込んでおり、もはや生活のインフラともなっています。本編では企業や組織が運営するWeChatの「公式アカウント」について、国内版と国際版の違いと、公式アカウントの種類、開設方法について解説します。

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