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越境ライブコマース

日中間「越境ライブコマース」で観光体験とECを両立 | クロスシーブログ

コロナでインバウンドが低迷する中、「バーチャル観光×越境ライブコマース」のモデルに注目が集まる。日本からの生配信でバーチャル観光体験を提供し、コメント欄に寄せられる質問にも回答することで、インタラクティブなやり取りも実現。そこでしか入手できない商品をワンタップで購入できるようようにすることで、ショッピング体験も提供。

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CEOライブ

中国EC「618」でトレンド入り 「CEOライブ」とは | クロスシーブログ

今年618の傾向としては企業トップが自ら行うライブが増えましたことです。中国OTA最大手のCtripでもCEOの梁建章氏が自ら登場。コスプレやギター演奏等、趣向も凝らした内容で生中継を繰り返し、視聴者数はのべ3,000万人、旅行商品の取引額は5.6億元(約85億円)にも到達しています。

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中国EC_618

中国EC「618」セールでの記録更新とトレンド | クロスシーブログ

中国ECでは11月11日のセールがよく知られていますが、これはアリババグループが仕掛けた「独身の日」のイベントです。それに対し、JD.comは創業記念日である6月18日に一大セールを実施しています。独身の日と同様に他のECプラットフォームも参戦し、EC業界全体を挙げてのスーパーセールの様相を呈しています。

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リモートワーク

中国リモートワーク最前線 | クロスシーブログ

中国では新型コロナウイルスの感染拡大により早くから都市封鎖や外出規制の措置が取られました。これによりリモートワークやオンライン授業が急速に普及。中国ならではのものが使われるようになっており、アリババの「Ding Talk(釘釘)」は、ユーザー数が3億人を突破。リモートワーク最前線を解説しています。

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中国デリバリー事情

中国デリバリー事情 | クロスシーブログ

日本でも新型コロナウイルスの感染拡大により、Uber Eatsや出前館といったデリバリーサービスの利用が拡大していますが、送料やサービス料も少なくありません。一方、中国の都市部ではデリバリーが以前から普及しており、その送料も無料やかかっても3~5元(50~80円)ということも多く、リーズナブルになっています。

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中国の新型コロナ対策「リモートワーク」「リモート授業」現場では钉钉(Ding Talk)に存在感:訪日ラボの弊社連載第41回が公開

中国各地では、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、外出自粛の動きが見られました。それに伴い、企業のリモートワークや、小中学校のリモート授業も開始されました。今回は、こうした動きを支えたオンラインサービス、アプリについて紹介します。

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