Skip to main content

訪日ラボの弊社連載第36回が公開されました!月間「1億人」がアクセスなぜ?中国版ニコ動「bilibili」が新たにリリースした「Vlog」が「Z世代」に刺さる理由とは

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第36回目が更新されました。今回は、現在ブームとなっている「Vlog」について、そして「中国版ニコニコ動画」と言われるbilibiliの最新の財務報告について解説しました。

続きを読む

中国検索エンジン「百度/Baidu」はAI自動運転を開始、アプリで変わる中国ネットユーザーの情報収集方法

「百度/Baidu」(バイドゥ)は、中国で普及している検索エンジンです。世界トップシェアの検索エンジンGoogleと同じく、地図やニュース、画像、動画検索といった目的別の検索や翻訳のサービスも展開しています。地図やニュース以外にも様々なサービスと提携、提供しており、その数はGoogleの比ではありません。

続きを読む

honichi_rensai_19

訪日ラボの弊社連載第19回が公開されました! 新興中国EC「拼多多(ピンドゥオドゥオ)」のユーザー数が4億人となった理由とは/中国の2大EC「タオバオ」「京東ジンドン」との違いから探る

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第19回目が公開されました。今回は「EC」に焦点を当て、越境ECとインバウンド需要の関係について考察しました。

続きを読む

北京市内のシェアサイクル

最新!【2018年6月】中国北京の日常報告 ~シェアリングエコノミーとスマホ決済、スマート店舗の今と、現地生活者のライフスタイル~

訪日中国人の心のアンテナを理解するには、彼らの日常生活を知ることから始まります。「中国のあらゆるサービスがデジタル化していてすごい」、そんなニュースを毎日どこかしらで目にする昨今ですが、実際現在の北京はどんな様子なのでしょうか。本編では2018年6月の北京市内(一部天津市内)の様子を紹介します。

続きを読む

ウェイシンとウィーチャット

【WeChat】公式アカウントとは? 日本企業が開設する方法とは?

中国のテンセント(騰訊)が運営するメッセージングアプリ「WeChat」はチャットはもちろん、決済やショッピングをはじめ、日常のあらゆるシーンに入り込んでおり、もはや生活のインフラともなっています。本編では企業や組織が運営するWeChatの「公式アカウント」について、国内版と国際版の違いと、公式アカウントの種類、開設方法について解説します。

続きを読む

WeChatロゴイメージ

WeChat(ウィーチャット)/微信(ウェイシン)基本機能まとめ~アカウント数10億のアプリが進む先~

WeChat/微信(Weixin)は、中国IT業界巨人のテンセント(中国語名:騰訊)が運営するメッセージングアプリです。WeChatには決済機能のほかさまざまな機能を備えています。本編では2018年3月末現在、WeChatに備わっている機能についてまとめます。

続きを読む