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クロスシーとJDDのロゴ

クロスシー、Japan Digital Design株式会社の動画投稿コミュニティサービス『第j站(jStation)』への弊社アンバサダー・プログラム「CAP」の活用を通じてサービス運営に参画

クロスシーは、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社であるJapan Digital Design株式会社(代表取締役CEO 上原高志)が訪日中国人向けに提供するWeChatミニプログラムの動画投稿コミュニティサービス『第j站(jStation)』の運営に、当社のアンバサダー・プログラム「CAP」(Cross C Ambassador Program)を提供することを発表いたします。

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訪日ラボの弊社連載第13回が公開されました! 【中国版Twitter】Weibo(微博/ウェイボー)最新情報まとめ!SNSとしてのWeChatとの最大の違いはコンテンツのリーチの大きさ、多種多様なコンテンツでユーザー層もますます拡大

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第13回目が公開されました。今回は「中国版Twitter」と呼ばれるWeibo(微博/ウェイボー)について、サービス初期の競合やWeChatとの違い、運営会社による最新の2017年ユーザーレポートにおける注目のトピックスを紹介しました。

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訪日ラボ連載11回目

訪日ラボの弊社連載第11回が公開されました! 今、中国インバウンドで必ず抑えておくべき動画メディア「bilibili(ビリビリ動画)」とは?その向こうにいるユーザー「Z世代」の特徴

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第11回目が公開されました。今回は中国の動画配信市場について、5月末にJETROから発表されたレポートをもとに解説します。後半では成長の勢いのあるプラットフォームの一つである「bilibili」とインバウンド市場との関連性について考察しました。

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訪日ラボ連載10回目

訪日ラボの弊社連載第10回が公開されました! 【民泊新法 施行直前特集】中国で大人気の民泊 その勢いを調査・報告の数字から理解する

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第10回目が公開されました。「民泊」をテーマに、中国での民泊マーケットの規模と、利用者像、人気の理由や民泊利用者に人気の旅行先(海外)を紹介しました。また、民泊を予約する際に利用したインターネットサービスについての調査結果についても紹介します。

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2017年の訪日中国人数月間推移グラフ

MafengwoとQyerを旅マエでチェック! 中国人FIT層の「情報収集」チャネル、Ctripとの違いは旅行記の存在感

訪日中国人外客数の年間のピークは、実は春節のある初春でも国慶節のある10月でもなく「夏」です。中国人観光客が旅マエでチェックするウェブサイトやオンラインサービス「Mafengwo」「Qyer」について、中国OTAの代名詞でもあるCtripや昨今存在感を増しているTuniuとの違いに着目しながら紹介します。

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ウェイシンとウィーチャット

【WeChat】公式アカウントとは? 日本企業が開設する方法とは?

中国のテンセント(騰訊)が運営するメッセージングアプリ「WeChat」はチャットはもちろん、決済やショッピングをはじめ、日常のあらゆるシーンに入り込んでおり、もはや生活のインフラともなっています。本編では企業や組織が運営するWeChatの「公式アカウント」について、国内版と国際版の違いと、公式アカウントの種類、開設方法について解説します。

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スマホをさわる女性の手元

日本法人のWeChat公式アカウント開設・認証における直接手続きが解禁 ~日本企業に手数料なしの道ひらける~

中国テンセントが運営するインターネットサービスWeChatの「公式アカウント」開設申請の新たな窓口が日本法人に解禁されたことを受け、公式アカウントの開設と運用支援を限定10社に優待価格で提供いたします。

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訪日ラボ連載8回目

訪日ラボの弊社連載第8回が公開されました! 中国人FIT層が情報収集で使う旅行記サイト「马蜂窝Mafengwo」「穷游Qyer」

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第8回目が公開されました。訪日中国人外客数がピークとなる夏本番を控え、中国人FIT層が旅マエの情報収集で利用するウェブサイト、オンラインサービスについてまとめています。

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YOMIURI ONLINE取材に答えるJiaさん

YOMIURI ONLINE にて弊社のbilibili動画チャンネル及びインタビューが紹介されました

YOMIURI ONLINE 国際面「日本に興味津々、中国人に響くマーケティングとは」記事内で、弊社の動画チャンネル「納尼Video」についてご紹介いただきました。後半では執行役員山本が中国の越境ECにおけるマーケティング事例について解説しています。

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訪日ラボ連載7回目

訪日ラボの弊社連載第7回が公開されました!  中国SNS2018年の流行スタイル『ショートムービー(短視頻)』:バズるコンテンツのポイントを解説

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」でのクロスシー連載第7回目が公開されました。今年流行となっている「ショートムービー」について、ユーザー拡大の勢いと、特に注目を集めているTik Tokについて、アプリのユーザーインターフェースや実際に投稿されているコンテンツの解説をしました。

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